もつ鍋

もつ鍋

 

もつ鍋です。

・お鍋お刺身など飲み放題込Aコース
・時間無制限飲み会コースCコース
・単品 もつ鍋

にてご提供しております。

写真は宴会コースの約4人分の量です。
宴会コースのご予約時にもつ鍋にてご予約いただく場合は
選べる料理の部分をもつ鍋でご指定ください。ほかにも
キムチ鍋や、寄せ鍋など、豚冷しゃぶやローストビーフなどから選べます。

単品注文の場合は1280円にてお受けしております。
写真は2人前の量です。
ご注文は2人前よりお願いしておりますが、
一人前でのご注文は+250円にてお受けしております。ご了承くださいませ。

簡単レシピ:
(材料)
牛もつ(丸腸)
汁(味噌/唐辛子/出汁/味醂/醤油・・・多数)
(詳細は伏せます)
豆腐
キャベツ
大根
しめじ
コンニャク
ニラ
唐辛子
胡麻

上記材料を鍋に入れるだけ 。^^。

 

wikiより
もつ鍋(もつなべ)あるいはホルモン鍋(ほるもんなべ)は、牛または豚のもつ(小腸や大腸などの内臓肉、別名「ホルモン」)を主材料とする鍋料理。
福岡県福岡市近辺の郷土料理として始まり、かつて全国に流行したものを中心に、「もつ(ホルモン)を使った鍋料理」全般を言う。
福岡・博多においては、第二次世界大戦後にもつ肉とニラをアルミ鍋で醤油味に炊いたものがルーツとなっており、1960年代にはごま油で唐辛子を炒めてもつを入れてから味付け用調味料とネギ類を入れ、すき焼き風に食べられていた。「ホルモン鍋」とも呼ばれる(但し、もつ鍋は炭鉱地区・と殺場近辺の郷土料理であり、福岡市・博多では知られていなかったものの、東京での流行をうけて、福岡市・博多地区でもモツ鍋が一般的に受け入れられるようになった)。

 

もつ鍋 とは
福岡発祥の郷土料理。牛の内臓類などのホルモン類とキャベツ、ニラを主体に複数の野菜を入れて、ニンニクやトウガラシなどを加えて煮る鍋料理。

丸腸 とは
豚や牛の腸を表と裏を裏返して脂身を腸の中に収めたもの。

ホルモン とは
普及啓発資料『畜産副生物の知識』において、特例社団法人日本食肉協議会は、「ホルモン」の語源 及び wiki より
ホルモンの語源は、大阪弁の「捨てるものを意味する『放るもん』」説や、医学用語であるドイツ語のHormon(ホルモン)、英語のhormoneは、動物体内の組織や器官の活動を調節する生理的物質の総称から、栄養豊富な内臓を食べると、活力がつくとして名付けられた説など諸説あります。ホルモン料理の名称は戦前から存在し、戦前においては、内臓料理に限らず、スタミナ料理一般、例えば、スッポン料理などもホルモン料理と呼ばれていたことから、ホルモンは「放るもん」ではないと思われます。明治維新のころの西洋医学(主にドイツ)の影響を受け、栄養豊富で活力がつくとして名付けられた説が主流であるものと思われます。